★会費の範囲内でつくる「会費制ウェディング」という新しい選択|ハイウェーブカフェ

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会費の範囲内でつくる「会費制ウェディング」という新しい選択|ハイウェーブカフェ


「結婚式はしたい。でも、大きな自己負担は避けたい」


「ゲストには、ちゃんと美味しい料理で喜んでもらいたい」


「豪華すぎなくていい。でも、きちんとした結婚式にしたい」


そんなおふたりに知っていただきたいのが、

ハイウェーブカフェの「会費制ウェディング」です。



考え方は、とてもシンプルです。

まず、

ゲスト1名あたりの会費

と、

参加予定人数

を考えます。

そして、

会費 × 人数 = 会費総額

を計算。

その予算を基準に、結婚式全体を組み立てます。

つまり、

「先に予算を見えるようにして、その中でできる結婚式を考える。」

という方法です。


何にいくらかかるのか分からないまま準備が進み、最後になって見積もりが大きく膨らむ。

そんな不安をできるだけ少なくすることが、ハイウェーブカフェの会費制ウェディングの考え方です。

人数がまだ決まっていなくても大丈夫。

日程が候補段階でも大丈夫。

まずは、

「私たちの場合、どんな結婚式ができるの?」

というところからお気軽にご相談ください。


まずは会費と人数から予算を相談してみる

① 結婚式で一番不安なのは「結局いくらかかるの?」


結婚式を考え始めると、

「料理はいくら?」

「会場費は?」

「衣装や装花は?」

「司会や音響は必要?」

「人数が増えたら、最終的にいくらになる?」

分からないことが次々に出てきます。


最初に見た金額と、最終的な見積もりが大きく違ったらどうしよう。

予算を抑えすぎて、ゲストに、

「少し寂しかったね」

と思われたらどうしよう。


そして何より、

「一生に一度の大切な日だから、失敗したくない。」

そんな気持ちを持つのは、とても自然なことです。


だからハイウェーブカフェでは、

いきなりプランを決めるのではなく、


最初に「予算と希望を整理すること」
から始めます。





② 40年以上、大切な集まりをお手伝いしてきました。


ハイウェーブカフェは、福井で40年以上続くイタリア料理店です。

これまで、

結婚式。

結婚パーティー。

1.5次会。

二次会。

家族のお祝い。

企業宴会。

同窓会。

など、数多くの、

「今日は失敗できない」

という大切な集まりをお手伝いしてきました。


そこで感じてきたことがあります。

それは、

大切な日ほど「相談できる人がいること」が安心につながる。

ということです。

人数は何人くらいがいいのか。

どんな料理がいいのか。

席の配置はどうするのか。

当日はどんな順番で進めるのか。

分からないことを、おふたりだけですべて決める必要はありません。

一つずつ一緒に整理していきます。


結婚式場を決める前の相談相手として、ハイウェーブカフェを使ってください。




③ 会費制ウェディングは「予算から逆算」します。


一般的な結婚式では、

「あれもしたい」

「これも必要」

と費用を足していき、最後に総額が分かることがあります。

ハイウェーブカフェの会費制ウェディングは、その逆です。

最初に予算の全体像を確認してから、内容を考えます。

STEP 1

ゲスト1名あたりの会費を決めます。

目安は、

10,000円〜20,000円程度。

例えば、

15,000円

とします。

STEP 2

参加予定人数を考えます。

例えば、

60名。

まだ正確な人数でなくても大丈夫です。

STEP 3

会費 × 人数で会費総額を計算します。

15,000円 × 60名

なら、

900,000円

ここで、結婚式に使える予算規模が見えてきます。

STEP 4

この予算の範囲内で、結婚式の内訳をお客様と共に考えます。

式費用。

料理。

ドリンク。

会場。

進行。

装花。

音響。

演出。

など、

「必要なもの」

「お金をかけたいもの」

「シンプルでいいもの」

を一緒に整理します。

STEP 5

この予算内で出来るウエディングのお見積もりをお出しします。

ここで、この予算で可能な結婚式の内容を全て把握できるようになります。





だから、

「最終的にいくら必要になるんだろう……」

という不安を抱えたまま準備を進めにくいのです。


会費制ウェディングの大きなメリットは、

結婚式をする前から、予算の見通しが立つこと。

これだけで、結婚式準備の心理的な負担は大きく変わります。

お金の心配ばかりするのではなく、

「どんな料理なら喜んでもらえる?」

「どんな雰囲気にしたい?」

「どんな時間をゲストと過ごしたい?」

という、

本来いちばん楽しいはずの結婚式づくりに集中できます。

レストランウェディングだからこそ、料理を大切に。

結婚式が終わったあと、ゲストの記憶に残りやすいもの。

そのひとつが、

「料理が美味しかった。」

という思い出です。

ハイウェーブカフェは、専門式場ではなくイタリア料理店です。

だからこそ、

料理を結婚式の大切なおもてなしのひとつ

と考えています。

派手な演出より、

大切な人たちと美味しい料理を囲み、

ゆっくり会話を楽しみたい。

そんな結婚式にもよく合います。



④ご親族や来賓から、ご祝儀をいただいた場合は?


会費制の招待状を出していても、

ご親族や来賓の方から、

「お祝いだから」

と、会費以上のご祝儀をいただくことがあります。

その場合は、

会費との差額や関係性を考えながら、

結婚式後にお祝い返しを用意する


という方法があります。

「いただき過ぎてしまったかな?」

と感じる場合も、慌てる必要はありません。

基本的には、貰い過ぎてしまった分の半分程度をお返しすれば良いでしょう。

分からないことがあればご相談ください。


こんなおふたりにおすすめです。

結婚式はしたいけれど、大きな自己負担は避けたい。

豪華な演出より、美味しい料理でもてなしたい。

最初に予算を把握しておきたい。

形式に縛られず、自分たちらしい結婚式にしたい。

ホテルや専門式場以外の選択肢も比較したい。

いきなり契約ではなく、まず相談したい。

ひとつでも当てはまるなら、

一度、

「会費制ウェディング」

という方法を知ってみてください。


「結婚式を売る」のではなく、「予算から一緒に考える」。

ハイウェーブカフェが大切にしているのは、

高額なプランを選んでいただくことではありません。

おふたりが無理なく開催でき、ゲストにも喜んでもらえる結婚式を一緒につくること。

料理を大切にしたいなら、料理へ。

写真を残したいなら、写真へ。

華美な演出が必要なければ、そこはシンプルに。

お金をかける場所を、おふたり自身で選ぶ。

それも、レストランウェディングの魅力です。


⑤おふたりらしい結婚式を。


結婚式の形は、一組一組違います。

例えば――

CASE 1

親族中心の落ち着いた結婚式

人前式のあと、

家族や親族とゆっくりイタリア料理を楽しむ。

派手な演出を控え、

料理と会話を中心にした温かな結婚式。

CASE 2

友人中心のカジュアルウェディング

仲の良い友人と、

美味しい料理やお酒を楽しみながら過ごす結婚パーティー。

会費制なら、ゲスト側にも参加費用が分かりやすくなります。

CASE 3

親族と友人を分ける二部制

昼は家族・親族との落ち着いた食事会。

夕方からは友人を招いたカジュアルなパーティー。

ゲストに合わせて雰囲気を変える方法もあります




ご相談から開催まで

01 お問い合わせ

希望時期・おおよその人数・考えている会費など、

分かる範囲だけお知らせください。

02 ご希望をヒアリング

どんな結婚式にしたいのかを伺います。

まだ具体的に決まっていなくても大丈夫です。

03 会費と人数から予算を整理

「会費 × 参加予定人数」

で、予算規模を確認します。

04 プランをご提案

予算を意識しながら、

料理、会場、進行、レイアウトなどをご提案します。

05 比較・検討

ここで初めて、

「自分たちに合っているか」

をご判断ください。




イタリア料理 ハイウェーブカフェ 
会費制ウェディング事前相談


お二人の不安を取り除き、最高のウエディングを創り上げる準備は整っています。

まずはお気軽にご連絡ください。


📞 お電話でのご相談(お急ぎの方):0776-34-1808


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